

上の子の出産のとき長時間陣痛に耐えてやっと出産!というときにもういきむ力が残っておらず、なんとかがんばって押し出そうとするのですが息がうまく吸えず息子が苦しくなってしまっていたようです。そのたびに「赤ちゃんしんどくなってるから一回戻すねー!」と出た頭を助産師さんに戻されて「せ、せっかく出したのにぃ〜」と泣きました。

1人目の出産が22時間で辛すぎて「帝王切開にしてください~~」っと言ったこと

家で我慢しすぎて、病院に着いて30分で出産しました!2人目は20分でした!!

12/28の年末に陣痛が始まったけど12/31も産まれず。出戻りとなり、陣痛に苦しみながらも紅白を観て、夜中に破水。1/1に無事産まれてきてくれました。産院のご飯がお正月と出産お祝い膳が続き、とても豪華で美味しく頑張った甲斐があったと思いました!

出産後になるのですが、祝い膳ってあるじゃないですか♪ついに配膳していただき、待ちに待ったご馳走~!と、口を大きく開いたら「パキッ!」と何かが鳴り、その途端、激痛(泣)。どうやら顎が外れたようで(笑)結局ほとんど食べられず、看護師さんにも残念そうな顔をされ、そのまま下げられてしまいました(泣)

帝王切開で手術中の時、気を紛らわせるためなのか、EXILEの曲が流れました。リラックスできました。

陣痛が痛いとうるさすぎて怒られた。その後は無言で産みました。

陣痛で痛いーと思いながら、助産院で1時間ほどいました。しかしなかなか陣痛の感覚が狭まらず、ちょうど夕食前でもあったため、「歩くとか車に乗るとかして陣痛を促そう!」と助産師さんに言われました。なので、そんなに遠くないなるべく助産院の近くのうどん屋さんで夫と娘とうどんを食べようと頼みました。それがもう痛くて痛くて、うどんを口から垂らしながら「痛い」を心の中で叫びまくっていました。その後耐えられなくって助産院に帰ろうとしたタイミングで、隣で娘が気張っていました笑笑 私より顔を真っ赤にして頑張っていた姿が、今思い出すとおもしろくって笑っちゃいます。

子宮口全開のときに旦那に電話すると病院の駐車場で待機していたはずなのにトイレを探して外を歩いてたらしくてすぐ来れず、出産直前にガチギレしたこと。

別の県に住んでたのですが滅多に雪が積もらない地域で、なのに娘が産まれて退院の日何十年に一度の大寒波とかで雪は積もるし産まれたての子が乗ってる車をゆっくり運転し、降りてからも、滑らないようにゆーーーっくり歩きました。でも今となったらそれも思い出です。笑

破水した夜の晩ご飯ににんにくを食べてしまい、病院の先生に迷惑をかけたんじゃないかなと思います。あとは出産時に力むときにおならが出てしまい、自分でも痛いながらも笑ってしまいました。

分娩台が一つしかなく、満月の夜でお産が立て込んでいたため、私が出産したあとにすぐ交代!と言われ感動する間も休む間もなく分娩台から降りて1人で歩いてベッドまで歩いて移動しました。笑

臨月になると体重増加が止まらず、甘いものをずっと我慢していました。出産した当日の開放感は最高で、夫から差し入れてもらったホイップあんぱんを、夜中に一人でむしゃむしゃ食べました。笑

すごい勢いで破水して止まらな過ぎてバスタオルをレギンスの中にパンパンに仕込んで病院に行ったこと。その時は焦ってたけど今思えば、すごい姿だったハズ。笑

よくある話でず、うんちなのか陣痛どうか分からずギリギリまで我慢した

お祝い膳の用意を忘れられていた!産後毎日今日かな?今日かな?と楽しみにしていて迎えた最終日の晩ごはんも通常メニュー、おかしいと思い聞いたら用意が忘れられていて食べれなかった。未だに根に持ってます。

夫がテニスボールをお尻のあたりに当ててくれていたのですが、ただテニスボールを軽く当てられているだけで、助産師さんにかわってください!!と叫んでました笑

生まれた瞬間ママより先にパパが号泣

陣痛中にトイレに入り陣痛よりも近くにトイレットペーパーがないことの方が気になり、助産師さんに叫んで伝えた。

分娩室はドラマに出てくるようなオペ室のようなものを想像していたのですが、医者と看護師が私の隣で近所のスーパーがどうとか世間話をしていたので、え?今から私子供産むよね?と拍子抜けたことがあります。逆にリラックスできてよかったです。笑

次男の頭がかなり大きい方だったらしく、取り上げられてすぐの長男の周りにすごいすごいと盛り上がって助産師さんが一人また一人と増えていくのを分娩台の上でぼーっと見ていたこと

初産が破水スタートで尿もれと区別がつかず、30分座ったり立ち上がったりしながら悩み続ける

麻酔を打った5分後に出産し、看護師さんたちに「あんな勿体ないことして…」と言われました。そんなすぐに産まれるなんて思ってなかった。

緊急帝王切開になったのですが手術室に移動する際、陣痛がきていない時に全力ダッシュで向かいました。先生と助産師さんに笑われました。

緊急帝王切開が決まり、不安過ぎて、母親に病院に来てもらいました。(夫は遠方にいたため)頭を撫でてもらい、ほっとしました。一気に子どもに戻りました。

出産前に31のアイスを予約していて、その予約日に破水してしまい、病院に向かいながらも、「あー。アイスどうしよう」と思いながら行き、夫が来てくれた時に「申し訳ないけど、アイス取りに行って欲しい」と助産師さんの前で伝えて、助産師さんにも笑われたことです。31のアイスを予約していた日に破水して、夫に取りに行って!と焦って伝えて、助産師さんにも笑われたこと

2月が予定日だったのに、妊娠高血圧腎症になりクリスマス前に入院。予約していたクリスマスケーキはキャンセル、まさかのクリスマス当日に救急車で転院。年末年始を病院で過ごし、年始に帝王切開で出産しました。怒涛の年末年始でした…

夜中の病室でお菓子食べ過ぎ(笑)

家だ破水し、2分間隔の激烈な陣痛で、夜中に病院へ向かう車内で「信号無視して!!!」と叫んでいたこと。

初産の時はなかなか産まれず、陣痛の波も理解出来ず適当に力んでました。見兼ねたようなタイミングでドクターが登場し、適当がバレてw「今!」って言われた通りに力むとスッと産まれました。最初から先生来てよ〜涙w

資格の試験勉強もあり、別室で勉学に励んでいました。子どもは無事に産まれましたが試験は落ちました。立ち会わないし落ちるし、嫁には怒られました。

逆子で帝王切開の予定だったのが1週間前に元に戻ってくれて自然分娩に切り替えてに!その後陣痛を待っていた矢先、予定日の2日前の検診で再度逆子に!受診後そのまま帝王切開になりました。

「今すぐ旦那さんを呼んでください!緊急帝王切開です!」 …という人生最大の緊急事態。 なのに旦那はというと、 大切な上司との飲み会中。「え、今!?」状態で病院へ猛ダッシュ(笑)無事に間に合ったけど、 あの時の私は 「一生忘れへんからな」 と心の中で誓いました(笑) 今では笑い話だけど、当時は本気で恨みました!!

三女産んだ時、4200グラム!自然分娩!主治医は「宝じゃー!」と喜んでくれ、その他にも実習の学生さんが4人程いて、いい経験させてあげられました。産院で隣に並べられていた男の子は2500グラム以下、、三女がボスのように見えました!笑
ライター

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奈良県を中心に子育てが楽しくなる情報を発信するWebマガジン『ことまま』の編集室。
Instagram: @co_to_mama
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