粘土を使った、子どもが夢中になる節分工作。指先運動は集中力にもつながるよ。むずかしいところはパパやママに手伝ってもらってね (^^)

材料

・色画用紙(鬼の顔、頭、ツノ、顔のパーツ用)

・紙粘土

・花紙

・割り箸orお箸

・ハサミ

・のり

・えんぴつ、ペン

・シール

作り方

色画用紙に鬼の顔は丸型、頭の部分は雲型にえんぴつで描く。えんぴつ線に沿ってハサミで切リ、それぞれをのりで貼り付ける。

STEP
1

紙粘土を丸めて、頭の部分に平たく伸ばすようにくっつける。

STEP
2

STEP
1

花紙をこまかく切る。(ちぎってもOK)

チョキチョキ\
STEP
3

3を紙粘土の上にのせて、ひとつずつ押し込む。

/感覚を楽しんでね!\
何ができるの? 気になる~
STEP
4

色画用紙やシールを使って、目、つの、ロ、ほっぺたなど顔のパーツを作り、鬼の顔になるように貼り付ける。

STEP
5

完成!

STEP
6

ママ's Voice

最初は「おにつくるの?」「こわくない?」と言っていましたが、作り始めると、「これも自分でやってみる!」ととても楽しそうでした。出来上がるとパパや弟にも見せていて、とても楽しい工作の時間となりました♪

資料提供:みなさん(@mina_asobi)
親子でハマる全カおうち遊び

ライター

ことまま編集室
ことまま編集室
奈良県を中心に子育てが楽しくなる情報を発信するWebマガジン『ことまま』の編集室。
Instagram: @co_to_mama